So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

今度は山口、高1が教室で同級生刺し自ら通報「イライラして」(産経新聞)

 17日午前8時5分ごろ、山口県田布施町波野の県立田布施農工高校で、1年の男子生徒(15)から「同級生を包丁で刺した」と110番があった。柳井署員が駆けつけたところ、同じクラスの女子生徒(15)が、右肩から脇腹にかけて傷を数カ所負っているのを発見。同署は、校内にいた男子生徒を傷害などの容疑で現行犯逮捕した。

 女子生徒は軽傷。男子生徒は「イライラしてやった。包丁は自宅から持ってきた。殺すつもりはなかった」などと容疑を認めており、包丁は、男子生徒のスポーツバッグの中から見つかった。

 同署の調べでは、男子生徒は、校舎4階の教室で、窓際に立っていた女子生徒を背後から文化包丁(刃渡り20センチ)で数カ所突き、自分の携帯電話で通報したという。当時は始業前で、この教室には2人しかいなかった。

【関連記事】
横浜の女子高生「今だと思い刺した」 凶器の包丁は万引
女子高生刺傷 保護者ら「いったい何が…」高校で保護者会
凶器は13日に購入、計画的犯行か 無言でいきなり刺す 横浜の女子高の刺傷事件
加害生徒「卓球部でおとなしい」 横浜の女子高校生刺傷
「日ごろからうるさいと思っていた」逮捕の同級生が供述 横浜の女子高校生刺傷

嘱託殺人 「苦しむ父、見かねた」容疑の少年(毎日新聞)
酒気帯びで電柱衝突、4人死傷…運転の男逮捕(読売新聞)
その時、菅首相はぐっすり 郵政法案どうなる(産経新聞)
中3のユーチューブ違法公開、118作品も(読売新聞)
<業務上横領>コンビニ店長、売上金持ち逃げ 埼玉(毎日新聞)

不法投棄で前成田市議らを逮捕=木くず穴掘り埋める―千葉県警(時事通信)

 解体した家の木くずなどを空き地に埋めたとして、千葉県警環境犯罪課などは2日までに、廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで、同県成田市名木、前成田市議で建設会社役員小瀬沢直樹容疑者(62)と同社従業員2人を逮捕、送検した。同課によると、「正規に処分するともうけがなくなるのでやった」と容疑を認めているという。
 成田市によると、小瀬沢容疑者は1995年8月、旧下総町議に初当選。06年3月に成田市と合併後、07年4月まで成田市議を務めた。 

【関連ニュース】
廃棄物無確認輸出未遂で初摘発=リサイクル業者を再逮捕
無許可業者に産廃処理を委託=弁護士と業者を告発
社会福祉法人を捜索=ガラスチップ廃棄容疑
動物葬祭業者、詐欺容疑で再逮捕=犬死骸大量投棄事件
火葬せず、ペット以外の骨渡す?=犬死骸投棄、詐欺でも捜査

転居費詐取容疑、自称NPO代表逮捕へ(読売新聞)
塩川氏「政治知ってる」 上杉氏「開かれた政治に期待」 菅新首相誕生 (産経新聞)
「未払い願」を悪用 首都高料金未払い100回 詐欺で会社員逮捕(産経新聞)
<鳩山首相辞任>名護市長が失望感(毎日新聞)
鳩山首相 続投姿勢崩さず 三者協議は継続(毎日新聞)

<平塚競輪場>事業撤退の補償金、鎌倉市に支払い命令(毎日新聞)

 神奈川県平塚市の「平塚競輪場」からのレース事業撤退を巡り、平塚市が同県鎌倉市に撤退に伴う補償金2億円の支払いを求めた訴訟で、横浜地裁(中山顕裕裁判長)は14日、鎌倉市に約1億500万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

 訴状によると、鎌倉市は1952年以降、平塚市と1年ごとに賃貸契約を結び、競輪場を借りてレースを主催。赤字を理由に、01年3月の契約満了を機に撤退した。平塚市は「両市の間には継続して賃貸するという認識があった」と主張、レースに必要な機器のリース料などの一部負担を求めた。鎌倉市は「契約には補償金の規定がなく法的根拠がない」と争っていた。

 競輪場を巡っては、相模原市など県内の別の6市でつくる「神奈川県六市競輪組合」も同時期に撤退し、補償金4億1500万円の支払いで平塚市と合意。鎌倉市も補償金を請求されたが拒んだため訴訟になっていた。【山田麻未】

【関連ニュース】
自転車:鎌倉の元競輪選手・多以良泉己さん、伊豆の日本障害者競技大会1位 /神奈川
県立朝明高・自転車競技部、谷口遼平選手 /三重
自転車:元競輪選手・多以良さん、障害者大会に出場 落車→全身マヒから回復 /静岡
自転車:元競輪選手の多以良泉己さん、障害者大会に挑戦 あす静岡・伊豆で /神奈川
選挙:参院選 県医師連盟は郡司、安藤両氏を推薦 長塚氏は見送る公算 /茨城

普天間で首相、月内閣議了解に「決意変わらず」(読売新聞)
「宇宙大豆」、15日に打ち上げ=種子紛失被害の日本企業(時事通信)
「東国原知事殺す」ツイッターに殺害予告(読売新聞)
誤解招く表示やめて=口蹄疫で食品業界に要望―消費者庁(時事通信)
「知事会仕分け発言は的はずれ」埼玉知事が批判(読売新聞)

講談社漫画賞にツジトモさんら(産経新聞)

 第34回講談社漫画賞は11日、ツジトモさん(原案・綱本将也さん)の「GIANT KILLING」(一般部門)など4作品に決まった。賞金は各100万円。

 そのほかの受賞作は、児童部門が「イナズマイレブン」(やぶのてんやさん)、少年部門が「ダイヤのA」(寺嶋裕二さん)、少女部門が「海月姫〜くらげひめ〜」(東村アキコさん)。贈呈式は6月21日、東京・赤坂のグランドプリンスホテル赤坂で行われる。

【関連記事】
NHK経営委員に漫画家の倉田真由美氏ら提示
日本漫画家協会賞 安倍夜郎さんと鮎沢まことさん
こち亀「両さん像」壊した男、器物損壊容疑で書類送検
30年以上経っても…「ちびまる子ちゃん」の舞台 静岡市清水区
本田の後輩が巨大漫画作成でエール!
少子化を止めろ!

希少疾患LGSの治療薬の国内フェーズ3試験を開始(医療介護CBニュース)
東京23区などで震度3(読売新聞)
御殿場の女性死体遺棄、2月にDV相談(読売新聞)
[静かすぎる対策]EV/HVに音を付けてみました(レスポンス)
将棋 羽生、3連覇に王手…名人戦・第3局(毎日新聞)

<無理心中>重傷の母親も死亡 東京・羽村(毎日新聞)

 東京都羽村市の「羽村三慶病院」で21日、男女2人が血を流して倒れているのが見つかった事件で、重傷だった入院患者の宇津ウメ子さん(67)=福生市熊川=は同日午後死亡した。警視庁福生署は、死亡した無職の次男紀彦容疑者(38)=同=が宇津さんをナイフで刺した後、自分の胸を刺して無理心中を図ったとみて、殺人容疑で容疑者死亡のまま書類送検する方針。

 同署によると、宇津さんは病室のベッドで、紀彦容疑者は床にあおむけに倒れていた。床に血の付いた果物ナイフ(刃渡り13センチ)が落ちていた。宇津さんの腹には複数の刺し傷があり、紀彦容疑者の胸に刺し傷があった。紀彦容疑者は午前11時半ごろに来院、病室を訪れた直後に宇津さんを刺したとみられる。病室には他2人が入院していたが、事件当時不在だった。

 宇津さんは福生市内のアパートで夫と紀彦容疑者の3人で暮らしていた。昨年3月に脳梗塞(こうそく)を患い、6月からリハビリのため入院した。認知症もあり、ほとんど話せない状態だった。夫は今年3月に死亡した。別居の長男は事件について「心当たりがない」と話しているという。【内橋寿明、池田知広、浅野翔太郎】

【関連ニュース】
春日部2遺体:90歳母と66歳が死亡…無理心中か
無理心中:車内に練炭、母親と6歳長男死亡 三重・志摩
殺人容疑:「介護に疲れ」69歳妻を絞殺 三重
無理心中:90歳母と66歳死亡−−埼玉・春日部
美浜の一家3人死亡:「死にます」走り書き 妻による無理心中強まる /和歌山

応募者増加率、過去最高=民間採用抑制が影響−国家公務員I種(時事通信)
【GW】首都高が渋滞予想を公開(レスポンス)
「東アジア共同体」で協力=首相とシンガポール上級相(時事通信)
<強盗殺人未遂>タクシー運転手、首切られ重傷 江戸川(毎日新聞)
東京マラソンを法人化 石原知事が発表 出場枠のオークションも可能に(産経新聞)

教員人事権5市町が受け入れPT 大阪、連休明け発足(産経新聞)

 大阪府の橋下徹知事の要望を受け、文部科学省が小中学校の人事権を市町村に移譲する方針を決めたことについて、大阪府池田市の倉田薫市長は16日、「朗報だ」と述べ、人事権受け入れに前向きな姿勢を改めて表明。大型連休明けをめどに、府北部3市2町でプロジェクトチームを発足させ、事務レベル協議を始める考えを明らかにした。

 協議を行うのは、北摂地域の池田、豊中、箕面の3市と豊能、能勢の両町。倉田市長は「文部科学省の判断は大変ありがたい。これで特色ある教育を進めることができる」と語った。

 公立の小中学校をめぐっては、市町村が学校を設置し、運営を担っている一方、教員人事権は都道府県が持っている。橋下知事は「地域の学校は地域が責任を持つべきだ」とし、権限と財源を府から市町村に移すことを主張。要望を受けた文部科学省が15日、人事権移譲を了承する方針を明らかにした。

【関連記事】
市町村に小中学校教員の人事権 文科省、移譲認める方針
橋下府知事、「市町村への人事権移譲について文科省はOKだった」
教員人事権 大阪府から5市町に移譲へ 全国初
大阪府教委も国を滅ぼす!? 元校長激白「国旗降ろせと圧力あった」
アカハラ“加害者”を支援 処分基準なく複雑化…再発防止へ
外国人地方参政権問題に一石

高速道上限制 負担減?増? 評価も不満も(河北新報)
首相、自ら窮地に追い込む…「5月決着」明言(読売新聞)
<特養老人ホーム>個室面積の最低基準緩和 施設建設推進で(毎日新聞)
千円高速で資金難…山梨「ミス宝石」開催見送り(読売新聞)
<自民党>大島幹事長「同日選も想定」(毎日新聞)

給食牛乳、紙パック「直接飲み」論争(読売新聞)

 兵庫県姫路市教委が市立小学校に対し、給食の紙パック牛乳を「ストローで飲むように」と異例の指示を出していたことがわかった。

 市内では「ストローはごみになるだけ」として、児童に直接パックに口をつけて飲むよう指導している小学校が8割に上っているため。この指導には「食事のマナーとしてふさわしくない」「不衛生だ」と保護者から反発が出ていた。

 市によると、市内各校では200ミリ・リットルの紙パック牛乳とは別にストローが配られていたが、昨年度は市立小68校のうち56校が、ストローを注文しておらず、児童にはパックの上部を開封して口をつけて飲むよう教えていた。校長の一人は「環境保護につながると思い、現場では疑問を感じなかった」と話している。

 今回の見直しは、一部の保護者が3月、市教委に改善を要望したのが発端。市教委は今月2日の校長会でストローの使用を指示した。9日からの給食で徹底させる方針だ。

 ストローを使わない飲み方には賛否が分かれている。鳥取環境大環境マネジメント学科の田中勝教授(廃棄物工学)は「そこまでやらなくてもと思う。ストローぐらいではごみ減量効果もさほどない」としている。

 一方、「ごみ削減よりマナーを優先するのは正しいと思えない」との意見もある。同様にストローを使わない飲み方を指導している那覇市教委は「ごみの分別収集が難しくなり、不使用の流れが生まれた。改める考えはない」としている。

両陛下、ヨルダン国王と昼食会(産経新聞)
<米国>「事務所に問い合わせて」 小沢氏訪米中止で国務省(毎日新聞)
将棋 封じ手は「8一飛」 名人戦第1局2日目始まる(毎日新聞)
<日米密約>外務省有識者委員らを招き質疑 衆院外務委(毎日新聞)
<西大寺>唐人官僚名ある墨書土器初出土 奈良(毎日新聞)
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。